やじかんm-Go!

2004年07月21日

まとまらないけど...なんとなく書いてみた

Jリーグが始まった当初...
億な年俸の日本人選手、何人かいましたよね〜。

...で、ブームが去って...年俸、急下降。

↑コレこそが、Jリーグの破綻を回避した...と言えるのではないでしょうか。
「野球選手と同レベルな年俸」...これをあきらめて(半ば強制的にあきらめさせられた、と言うべきか)ホントに良かった。

Jでも球団の破綻・合併が全く無かった訳ではありません。
まさにその危機に直面している球団もあります。

J自体、まだまだ見直さなければならない問題も多い。
けれども!何せ「歴史が浅い」!
野球界と違い、旧い慣習や既得権にとらわれることなく、斬新な発想を実現できる“柔軟性”がある!

Jの歴史...それは、既成事実=「新しい常識」の積み重ね。
「放映権料の分配」システム、大正解でしたね〜!
強い球団や、金持ち球団はJにもあるけど...↑のおかげで、ある意味「平等性」が実現されております。
posted by ばぶりぃ〜しりうち at 08:44 | Comment(0) | TrackBack(0) | S.S.Monster
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